試作版(公開前の確認用・検索エンジンには載せていません)
CAPXLE
CAPXLE株式会社
CAPXLE Corporation / Tokyo

価値は、記録されて、誰のものか決まった時に生まれる。

一度解いた答え、現場で磨いた手順、思いついた発明。
記録して持ち主を決めれば、それは何度でも働く資産になります。
CAPXLE は、その記録を守り、使われた分を持ち主に戻す仕組みをつくる会社です。

01

使命

Mission

あなたの判断は、あなたの資産です。

会社は、人を導くリーダーシップの一つの形です。唯一の形ではありません。あなたが会社の中にいても、外にいても、あなたが考え、決め、動いた記録は、あなたのものとして守られるべきだと私たちは考えます。

CAPXLE は、その記録を守り、動かし、次の人の道にする仕組みを作っています。解答と策はカプセルとして本人の資産に。会社の数字と外の変化は毎朝一枚に。増えた分だけをいただく。失敗も数字も、会社名を出さずに公開し、未来のインフラにします。

LLM と新しい道具は、できることと現実の間にある隙間を、誰にでも見える形にしました。その隙間は、あなたの機会です。心が、未来を変える自由意志だと私たちは信じています。そして、それはできる。

世界がどうなっているか、どう良くできるかを分かち合い、良くなると信じ合う人たちと、私たちは働きます。

あなたの番です。

02

事業

Business

一つの原理から、三つの事業。

記録する。持ち主を決める。増えた分だけ受け取る。三つの事業は別々の商品ではなく、同じ一行から出た一つの仕組みの別の面です。

各サービスの料金・条件・申し込みの手順は、それぞれのサービスサイトに記載しています。

03

代表メッセージ

Message

使われていない資産を、流通させる。

私は、これが 3 社目の起業です。1 社目は太陽光発電の見積もりサイトを創業し、上場企業へ事業を譲渡しました。2 社目のスペイシーでは、会議室のシェアという市場を開き、資本金 300 万円から企業価値 約 20 億円(2018 年)まで育て、経営を後任に引き継ぎました。

太陽光は屋根を電力に変え、スペイシーは空き部屋を仕事場に変えました。どちらも、使われずに眠っている物を、使われる資産に変える仕事でした。

次に流通させたいのは、人の判断と手順です。社長の一手、専門家の手順、現場の工夫、ふと思いついた発明。これらは今、使われた瞬間に消えるか、誰のものか曖昧なまま置かれています。記録して持ち主を決めれば、何度でも働き、使われた分が本人に戻ります。

私たちがいただくのは、増えた分の一部です。お客様と同じ方向を向いていられる形を、一件ずつ積み上げていきます。

CAPXLE株式会社 代表取締役内田 圭祐
  • 2009–2013太陽光発電の見積もりサイトを創業。上場企業へ事業譲渡。
  • 2013–2020スペイシー(SPACEE)を創業。会議室シェアの市場を開拓。資本金 300 万円から企業価値 約 20 億円(2018 年)。
  • 2022–CAPXLE株式会社 代表取締役。
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会社概要

Company
商号
CAPXLE株式会社(カプセル)
本店所在地
東京都文京区本郷1-33-3-607
代表者
代表取締役 内田 圭祐
設立
2022年2月
事業内容
手順と計算を部品として記録・再利用する仕組み「CAPSULE AI」の開発・提供
成果報酬型の AI 経営支援サービスの提供
アイデアの出願と公開の場「Idea Capsule」の運営
米国子会社
米国ニューヨーク州(2022年2月設立)
知的財産
米国特許商標庁(USPTO)への仮出願 発明 90 件(2026年5月)
05

お問い合わせ

Contact

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development@capxle.com

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